傷跡が怖くて
ためらっていませんか?
ドクタータクの無痕(無痕)リップ手術 ― 粘膜·境界線切開で、外側からは見えないリップ整形をご提供します。
大韓形成外科学会
大韓形成外科医師会保健福祉部 認証
形成外科専門医 タク・スンワン
ドクタータク整形外科は、ただ一人の代表院長が専任する「1人診療体制」で運営しています。カウンセリングから手術、アフターケアまで形成外科専門医が直接責任を持って担当し、変わらず質の高い医療サービスを提供します。院長の名を懸けた誠実な診療で、あなたの安全と美しさを最優先に考える信頼できる病院です。




傷跡は残さず、笑顔だけを残します
唇や人中の手術で最も気になるのは、やはり傷跡ではないでしょうか。ドクタータク整形外科では、切開の起点からアフターケアに至るまで、傷跡があなたの日常の笑顔に自然と溶け込むよう、すべての工程を緻密に設計しています。
無痕(無痕) · 見えない切開デザイン
粘膜や唇の境界線など、視線が届きにくい位置に沿って切開ラインをデザインします。起点から表に現れないよう1mm単位で計画し、回復後には傷跡を探すのが難しいほど、きれいに治癒へと導きます。
マイクロ縫合 · 一針の違い
肌にかかる張力を最小限に抑える微細な縫合技術で、回復の過程を最適化します。「縫合があまりにきれいで驚いた」というお客様のお声が、ドクタータクの縫合ノウハウを物語っています。
自然な仕上がり · もともとの自分の顔のように
流行ではなく、お一人おひとりの骨格と比率を分析し、やりすぎない結果へと導きます。施術したと分かるような不自然さを残さず、笑ったときにいちばん輝く、あなた本来の魅力を引き立てます。
自分の顔に似合う口元、どう見つける?
鏡を見ていて「なんだか口元が少し物足りない…」と感じたことはありませんか?でも、いざどこを、どれくらい変えればいいのかは、なかなか思い浮かびませんよね。 実は「きれいな口元(下顔面)」に決まった正解はありません。人中・あご・唇——この3つがどんな比率で調和するかによって、印象はまったく変わるからです。だからこそ、この3つを一緒に見て初めて「自分に一番似合う」理想の比率が見つかります。
下の写真の中から、あなたの目に一番きれいだと感じる比率を気軽に選んでみてください。正解を当てるのではなく、自分の好みを知っていく過程です。

人中とあごの長さの比率
右にいくほど、人中に比べてあごが長くなります。どの比率が一番バランスよく感じられますか?

人中と上唇の比率
人中の長さは同じでも、上唇の厚みによって印象は大きく変わります。どの感じに惹かれますか?

上唇と下唇の比率
右にいくほど上唇が少しずつふっくらしていきます。どの唇の比率が一番きれいに見えますか?
選んでみたなら、もう「自分がどんな口元が好きか」半分はわかったということです。
一つの数値だけで見ると、バランスが崩れることがあります
よく「人中は10mm台前半〜15mmくらいが一番きれい」という話だけを信じて人中短縮を進めるケースがあります。しかし人中だけを短くすると、上唇が思った以上に厚くなりすぎたり、上唇と下唇のバランスが崩れて、かえって不自然に見えることがあります。 数字一つが正解ではありません。同じ1mmでも、ある人にはちょうどいい変化が、別の人には過剰な変化になることもあるからです。
だからドクタータクは、数字ではなく「あなたの顔全体」を見ます。
お客様の声
お客様が Google・Naver に投稿してくださった実際のレビューをご紹介します。
とても親切でドクターの腕は最高だと思います。スタッフも優しくて丁寧✨
中顔面が短いとなぜ美しく見える?
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江南(カンナム)駅10番出口からまっすぐ徒歩2分(200m)、シェイクシャック隣のビルにあります。
まず、あなたのお話をお聞きします
どんなお悩みがあり、どんな姿を望まれるのか、あなたの立場に立ってまず耳を傾けます。1,500件以上の臨床経験をもとに、最も似合う方法をわかりやすくご提案し、診断から回復、アフターケアまで最後まで一緒に歩みます。






